JCDCブログ 事務局・会員だより

このブログでは、主に事務局からの連絡や会員からの寄稿を掲載していきます。(事務局)

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2022年05月度の活動報告 NEW

各位
いつもお世話になります。
関東では梅雨入りが宣言されました。
新規コロナ感染者は減少傾向にありますがwithコロナでリスク回避しながら活動していきましょう。
研究会はリモートZOOM&リアル会合で開催継続中。
5月のET東京例会は、参加者は会場&リモート参加計17名で活発な意見交換会となりました。
5月のET大阪例会は、ウイキペディア草案のテーマにいろいろ意見をいただき今後反映していくことにしています。
 5月度の活動内容は添付ご参照ください

 

〇トピック
  ET会員執筆の通信教育講座(JTEX)のテキスト完成し6月から正式開講となりました。
  関係者の皆さんにご紹介お願いします。
・著者 金友正文さんの講座「トラブルを未然に防ぐ「設計の考え方」
・著者 風見晴雄さんの講座「技術者のためのAI/IoTシステムのの基
        参照   <https://jtex.ac.jphttps://jtex.ac.jp
  会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代を担う社会人向けに通信教育学習テキストの執筆者として挑戦されてはいかがでしょうか。
  2022年版の講座一覧ガイドブック(小冊子)をご要望の方やテキスト執筆の企画ご相談は事務局まで問い合わせください。
・上坂 且 さんがアメブロ アイデアの小箱 のブログを開設されました。
毎日ブログ発信に挑戦されています。
 <https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html>
https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html
皆様のご意見投稿お待ちしています。


*書籍の紹介
「大惨事(カタストロフィ)の人類史」 歴史家 ニーアル・ファーガソン著 東洋経済新報社 刊
  〇著者のメッセージ:
・歴史を予測するのは、なんとも難しい。ほとんどの惨事が思いがけない所から突然やって来るからだ。
   最大級の惨事(パンデミックと戦争)は、不確実性の領域で予測可能な順序では起こらない。
   ・今回ロシアのウクライナ侵攻に対して、ロシアという粗暴なクマの再来―そしてアメリカという老い衰えつつあるワシの、
    お世辞にも感心できない対応―は、
「ヨーロッパの平和は、アメリカ人がお金を払いロシアのガスで調理した、無料の食事であるという幻想を打ち砕いた。
   ・惨事に襲われるたびに、特定の主義や党派に偏った見解を人々に押し付けても、何の役には立たない。
   私たちは共通の被害妄想をたくましくするよう、努めなければならない。
   ・惨事は必ず起こる。
その避けがたい運命にどれだけ翻弄されるかは、私たち次第だ。
・あらゆる惨事に共通する特徴は、作業員や運転員の過失と管理者の過失の組み合わせだ。
惨事で失敗が起こる箇所は上層部(後方)でも現場(前線)でもなく、中間管理層の中にあることが多い。一般的な適用性のある見解だ。
・・・・・・・
*世界各地で起こった戦争や大惨事など詳細に記述されています。
(タイタニック号の沈没やヒンデンブルグ号の炎上・スペースシャトル・チャレンジャー号の爆発・
チェルノブイリ原発、スリーマイル島原発、福島の原発震災など)他にコロナパンデミックなども。
「賢者は歴史に学び、凡人は己の経験に学ぶが、 愚者は己の経験にも学ばない」(フォン・ビスマルクの言葉より)
書店で手に取ってみてはいかがでしょうか。

*ご質問・ご要望など
     ・ご質問やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 

 事務局
鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 <https://jcdc.jphttps://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jpkajisha@ta2.so-net.ne.jp

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

 

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2022年04月度の活動報告

各位
いつもお世話になります。
新規コロナ感染者は減少傾向にありますがwithコロナで活動していきましょう。
研究会はリモートZOOM&リアル会合で開催継続。
4月のET東京例会は、参加者は会場&リモート参加計19名で活発な意見交換会となりました。
〇お詫び
 先月の活動報告で3月5日ET東京例会のテーマと発表者を 間違えていましたのでお詫びと修正版pdf添付(3月度に)しました。
 4月度の活動内容は添付ご参照ください
〇トピック
2022年4月28日&29日(株)経営技法が主催の2022年春のイベント実施
参加者は会場&オンラインで15名
テーマ:未来予測と未来づくり
  ゲストスピーカー
小椋則樹さん:ユニアデックス(株)、日本ユニシスという大きな会社でひとりで未来サービス研究所をたちあげて10年
岩元美智彦さん:洋服、繊維はもちろん、石油製品の完全な循環型社会つくるべく、子供のころから数十年
楠浦崇央 さん:数々の最新特許発明を自ら生み出すだけでなく、その指導で育成者を生み出し数十年
武田信子さん:教育研究者としてのキャリアのなかで、子育ての根本を説い続けて数十年
若松千枝加さん:留学業界でいろんな生き方をみつけ応援し数十年
近日中に2日間の動画版が配信されます。
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の5名が執筆者として9講座開設中。
2022年度からET会員 金友さんと風見さんの執筆で新しく2講座が開設されます。
関係者の方にお知らせいただければ幸いです。
・著者 金友正文さんの講座「トラブルを未然に防ぐ「設計の考え方」
・著者 風見晴雄さんの講座「技術者のためのAI/IoTシステムのの基
    ご参照   <https://jtex.ac.jphttps://jtex.ac.jp

会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代を担う社会人向けに通信教育学習テキストの執筆者として挑戦されてはいかがでしょうか。
  2022年版の講座一覧ガイドブック(小冊子)をご要望の方やテキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。

・上坂 且 さんがアメブロ アイデアの小箱 のブログを開設されました。
毎日ブログ発信に挑戦されています。
 <https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html>
https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html
皆様のご意見投稿お待ちしています。

*書籍紹介「やりすぎ教育 商品化する子どもたち」武田信子著 ポプラ新書
     「子どもが心配」養老孟司著 PHP新書 
 著者の武田信子さんは臨床心理士で子どもを取り巻く現場の実態について
今回4月29日にゲストスピーカーとしてお話しされました。
本の内容から、日本の子どもの精神的幸福度は参加38か国中の37位ということ。
精神的健康度が低下している現状と子育て・教育にもっと社会がどう向き合うのかを提言。親の教育熱心さが子どもにとっては教育虐待になっているという実態を分析。
毎年自殺する子どもたちが増えている背景には相談する友達もいない・友達もつくれない子どもになっているのではと指摘。
悩む子どもにとってはどこにも逃げ場がない状況を大人が社会が作り込んでしまっているかもしれない。
 本来子どもは遊びの創造者が今や遊びの消費者というのは大人の責任であるという指摘には同感。
 養老孟司著も児童精神科医・小児科医・脳研究者・私立の学園長などの対談で現在の子どもがいかに精神的に追い込まれているのかという内容の対談書。
 私は、大人が子どもの可能性を奪っている(子どもを遊ばさないようにしている)ことが子どもを精神的に追い込んでいるということを知ることだと思います。
大人になっても、一人遊びができない人間になっていくのではという気がします。

*ご質問・ご要望など
     ・ご質問やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 

 事務局 鍛治舎康昭
 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 <https://jcdc.jphttps://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jpkajisha@ta2.so-net.ne.jp

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2022年03月度の活動報告

〇お詫び
 先月の活動報告で3月5日ET東京例会のテーマと発表者を間違えていましたのでお詫びと修正版pdfを添付(3月度)しました。
 ご確認ください(事務局 鍛冶舎)

 

各位

いつもお世話になります。
コロナ蔓延防止は解除になりましたがwithコロナで活動していきましょう。
研究会はリモートZOOM&リアル会合で開催継続。
3月のET東京例会は、参加者は会場12名リモートが8名の計20名で
活発な意見交換会となりました。
3月度の活動内容は添付ご参照ください
〇トピック
* 今年ET会に6名の新会員があり、3月例会はET論の紹介として報告
・「等価変換理論・入門編」 鈴木修介氏、
・「①(問題の提起)についてのクイズ」 松木 暉氏
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の5名が執筆者として9講座開設中。
2022年度からET会員 金友さんと風見さんの執筆で新しく2講座が開設されます。
関係者の方にお知らせいただければ幸いです。
・著者 金友正文さんの講座「トラブルを未然に防ぐ「設計の考え方」
・著者 風見晴雄さんの講座「技術者のためのAI/IoTシステムのの基
    ご参照   <https://jtex.ac.jphttps://jtex.ac.jp
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代を担う社会人向けに通信教育学習テキストの執筆者として挑戦されてはいかがでしょうか。
  2022年版の講座一覧ガイドブック(小冊子)をご要望の方や
  テキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。
・上坂 且 さんがアメブロ アイデアの小箱 のブログを開設されました。
毎日ブログ発信に挑戦されています。
 <https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html>
https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html
皆様のご意見投稿お待ちしています。
*書籍紹介「文化がヒトを進化させた 人類の繁栄と(文化―遺伝子革命)」白揚社 
 著者 ジョセフ・ヘンリック
 著者からのメッセージ
 人類の進化のプロセスは、前世代から受け継いだ技術や知識に磨きをかけて、次世代に伝えていくようになったということ。(文化を継承していくことが進化ということ)
文化は人の心や行動を操ることで人類の進化を方向づけたという新説を提唱
この論証として、ペルーやチリや南太平洋の島の原住民の家族と寝食を共にして人間の多様性について直接聞きとり、これまでの進化の定説をくつがえす新視点の理論を提唱。
 私は、「プレステージ(信望の厚さ)と年寄りの知恵」の章(P200~212)に
興味をもちました。高齢で社会的地位の高い人におススメの本です
*ご質問・ご要望など
     ・ご質問やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
 事務局
鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 <https://jcdc.jphttps://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jpkajisha@ta2.so-net.ne.jp
*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2022年02月度の活動報告

各位いつもお世話になります。
東京都はコロナ蔓延防止期間延長になってますが研究会はリモートZOOM&リアル会合で開催継続。
2月のET東京例会は、リモート参加者含め出席者は19名。
コロナ禍でも活発な意見交換会となりました。
2月度の活動内容は添付ご参照ください
〇トピック
・さいとう あやこ先生の風刺画のご紹介
  NPO法人日本創造力開発センター発行の「等価カルタ」「等価絵本」のイラストはすべて、さいとう先生にお願いしています。
  風刺画は、作者が訴求したい本質を全く別の切り口で1枚のイラストに表現しています。

       風刺画は等価変換の事例として参考になります。
  さいとうさんから送られてきた風刺画で本質を見つけてください。
  もっと興味のあるかたは、
さいとう あやこ先生のHP検索されたらいかがでしょうか。
 <http://www.saitoayako.comhttp://www.saitoayako.com です。

*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の5名が執筆者として9講座開設中。
2022年度からET会員 金友さんと風見さんの執筆で新しく2講座が開設されます。
関係者の方にお知らせいただければ幸いです。
・著者 金友正文さんの講座「トラブルを未然に防ぐ「設計の考え方」
・著者 風見晴雄さんの講座「技術者のためのAI/IoTシステムのの基
    ご参照   <https://jtex.ac.jphttps://jtex.ac.jp
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代を担う社会人向けに通信教育学習テキストの執筆者として挑戦されてはいかがでしょうか。
  2022年版の講座一覧ガイドブック(小冊子)をご要望の方や
  テキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。
・上坂 且 さんがアメブロ アイデアの小箱 のブログを開設されました。
毎日ブログ発信に挑戦されています。
 <https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html>
https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html
皆様のご意見投稿お待ちしています。
*ご質問・ご要望など
     ・運営やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
 事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 <https://jcdc.jphttps://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jpkajisha@ta2.so-net.ne.jp
*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2022年01月度の活動報告

各位

お世話になります。
寒さ厳しき折ご自愛ください。

研究会活動はリモートZOOM&リアル会合で開催継続。
1月のET東京例会は、リモート参加者含め出席者は17名。
コロナ禍でも活発な意見交換でした。

1月度の活動報告は添付ご参照ください

〇トピック
 ・2022年から6名の新会員が加わります。
  うれしいことです。
   ・ET論普及について昨年12月に提言を受けて実行中です。
    ・たとえば、ウイキペデイアに「等価変換理論」「市川亀久彌」の項目を掲載できるように編集に着手し2022年に登録する
     など
 ・2022年の年会費のお振込みまだの方よろしくお願いします。
  請求書の案内ご希望のかたは事務局までメールでご連絡ください。
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の5名が執筆者として9講座開設中。
2022年度からET会員 金友さんと風見さんの執筆で新しく2講座が開設されます。
関係者の方にお知らせいただければ幸いです。
・著者 金友正文さんの講座「トラブルを未然に防ぐ「設計の考え方」
・著者 風見晴雄さんの講座「技術者のためのAI/IoTシステムのの基
    ご参照   <https://jtex.ac.jphttps://jtex.ac.jp
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代を担う社会人向けに通信教育学習テキストの執筆者として挑戦されてはいかがでしょうか。
  2022年版の講座一覧ガイドブック(小冊子)をご要望の方やテキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。

・上坂 且 さんがアメブロ アイデアの小箱 のブログを開設されました。
 毎日ブログ発信に挑戦されています。
 https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html
 皆様のご意見投稿お待ちしています。

〇書籍紹介
  書名:「東京藝大美術学部 究極の思考」 著者 増村岳史 クロスメディア・パブリッシング発行
  著者は、アート・アンド・ロジック(株)の代表
  将来が予測不能な現状を乗り切る方法を「アートの問う力を育む」ヒントを紹介
  ・東京藝大が一般の大学と最も異なるその特徴は、極力教えずに「見守る」ことにある。
   とことんまで「自ら考える」ことを常に促している日本では類い希な学舎。
   芸大で何を学びそれをビジネスでどう生かしているのか3人の起業家のインタビューは面白い。
  ・「芸術家を活かせない国に未来はない」これが著者からのメッセージ。
  本文から引用
・デッサンは、「上手く描く技術」というよりも「物事をじっくり観察する技術」
 「アート」とは見えないものを見ようとすることである。
・デザインの本質は何か、それは「観察」から始まる。
 モノのカタチや人の動きをじっくり観察することで今まで見えてなかった、もしくはみようとしなかった部位や事象が見え始めます。
 つまり「見る」から「観る」にかわることによって、多角的に物事が捉えられるようになり、新たな視点を手に入れることができる。
 それが思考・熟慮につながり実践に昇華させることができるのです。(P188)
・才能の定義とは、「やりたいことをできる環境に自分を置くこと」を才能という。
・デザインに限らず、すべて「観察」から始まります。
 観察力を上げ、現状を徹底的に観る事、今まで見えなかったことの発見を
 繰り返すことにより、新たな視点が生まれ、創造がなされるのです。(P192)
・テクノロジーが発達すればするほど「手仕事」がより大切になる
   著者の視点・考え方に興味がある方は一度書店で手に取ってみてはいかがでしょうか。

*ご質問・ご要望など
     ・運営やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 事務局
鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 https://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jpkajisha@ta2.so-net.ne.jp

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不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年12月度の活動報告

各位
お世話になります。
新年早々オミクロン株コロナウイルス感染症拡大で出鼻をくじかれていますがチャレンジの一年になるようにしたいものです。
研究会活動はリモートZOOM&リアル会合を併存して継続していきます。
今年一年よろしくお願いします。
昨年12月度の活動報告は添付ご参照ください

〇トピック
   ・ET論普及について12月みなさまの提言を受けて2022年中に方法付けをします

 ・たとえば、ウイキペデイアに「等価変換理論」「市川亀久彌」の項目を掲載できるように編集に着手し2022年に登録する
  など
 ・昨年1年間の研究会活動報告
 ・2021年1年間のプレゼン活動を添付ご参照ください。
  2022年も皆様のプレゼンをよろしくお願いします。


 ・今月中に会員の皆様には2022年の年会費の請求書を別途郵送しますのでお振込みよろしくお願いします。
  新規会員ご希望のかたは事務局までご連絡ください。

*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の,会員執筆として2022年度から新しく2講座が開設。
関係者の方にお知らせいただければ幸いです。
・著者 金友正文さんの講座「トラブルを未然に防ぐ「設計の考え方」
・著者 風見晴雄さんの講座「技術者のためのAI/IoTシステムのの基
    ご参照   https://jtex.ac.jp
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者として提案されてはいかがでしょうか。
  2022年版の講座一覧ガイドブックをご要望の方やテキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。

・上坂 且さんがアメブロ アイデアの小箱のブログを開設されました。
 毎日ブログ発信に挑戦されています。
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 皆様のご意見投稿お待ちしています。

 〇NPO法人日本創造力開発センターの総会は12月18日開催さ議案はすべて可決されましたのでお知らせしておきます。

*ご質問・ご要望など

 ・運営やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 

 事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 kajisha@ta2.so-net.ne.jp

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年09月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。
コロナ感染者数も劇的に減少していますが第6波に備えて過ごしましょう。
研究会活動はリモートZOOM&リアル会合を併存して継続していきます。

10月度の活動報告添付します。
〇トピック
・上坂 且 さんがアメブロ アイデアの小箱 のブログを開設されました。
 毎日ブログ発信に挑戦されています。
 https://ameblo.jp/uesaka1423/entry-12703955910.html
 皆様のご意見投稿お待ちしています。


〇 2022年のET研究会開催スケジュール 確定
 参照ください。

 https://www.jcdc.jp/jcdc%E3%81%AE%E6%B4%BB%E5%8B%95/


〇ご質問・ご要望など
・運営やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、
次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
テキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。
現在2名のET会員のかたが執筆中です。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
 事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会

 https://jcdc.jp
 mailto: kajisha@ta2.so-net.ne.jp

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

 

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年09月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。
コロナ感染者数が急激に減少していますが第6波に備えて体調管理を怠りなく過ごしましょう。
研究会活動はリモートZOOMとリアル会合を併存して継続していきます。
9月度の活動報告添付します。


〇トピック
市川はるみさんのWeb配信も12回目となりました。
今回は「空調服」がテーマです。
 <https://note.com/harumiichikawa/n/nf38f1e13a9fd> 異なるものの中から「同じ」を見つける力が画期的な発想の土台になる|市川はるみ|note

皆さまからこんな新商品が等価関係になっているのではというテーマがありましたら事務局までご一報ください。
〇ご質問・ご要望など
    ・運営やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。

*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
テキストの企画のご相談は事務局まで問い合わせください。
現在2名のET会員のかたが執筆中です。

*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 

 事務局

鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 <https://jcdc.jphttps://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jpkajisha@ta2.so-net.ne.jp

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年08月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。
猛暑のあとはまだコロナ感染は収まらず9月からいよいよ台風シーズン到来です。
くれぐれもご自愛ください。
8月は、例年夏季休暇ということで研究会はお休みとしました。
この期間下記イベント開催されました。

 

〇8月16日と21日開催ユニークブレインラボの鈴木代表がZOOMでリモート配信。
テーマ:「子どもの創造力の育成方法について」
京都からの参加者の報告では大変ユニークな内容で面白かったと好評。

〇トピック
  ET東京例会のリモートZOOM配信でオブザーバー参加の北海道在住の人がこの研究会に関心を持たれ来年から入会したいといううれしい連絡がありました

〇ご質問・ご要望など
     ・運営やご要望など事務局にEメールでご連絡お待ちしています。

*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
現在2名のET会員のかたが執筆中です。

〇書籍紹介「生物に学ぶガラパゴス・イノベーション」稲垣栄洋著 東京書籍発刊
   著者は、静岡大学大学院教授 農学博士 専攻は雑草生態学
   著者は、世間で経済評論家などが「ガラパゴス化」というのは内向きで世界の流れに後れたマイナスイメージと烙印を押されているが

   それ本当なのかという疑問の持ち主。
   ガラパゴス島で生き抜いている生物の生態の弱点・強点を引用しながら日本という島国で生きぬくヒントをいくつか事例で紹介しています
   本書では、島の生物の進化をながめながら、「ガラパゴス化の強みについて考えてみたい。
   ガラパゴス諸島の生き物の進化を目の当たりにしたダーウインの言
   「最も強い者が生き残るのではなく、最も賢い者が生き延びるのでもない。
    唯一生き残ることができるのは、変化できる者である」
   著者のメッセージ
   「日本は島国である。どんなに努力しても、どんなに気取ってみても、日本が島国であることを変えることができない。

    そうであるとすれば、背伸びをして大陸のマネをしようとしても勝ち目はないのではないだろうか。
    大陸国のマーケテイングの本は、あくまでも巨大な力勝負の「大陸型の競争」ですが島国の日本が生き延びられるのは、

    力勝負ではなくニッチでしかもトップシェアを勝ち取ることである。
    大陸でニッチでトップを維持するにはユニークな発想力と創造力で勝負せよとエールを送っている。

著者は世界で生き残れるには日本のガラパゴス力を磨く4つのポイント
①  アナログ力  匠の技
②  人と人のつながり 社員を大切にする
③  老舗力 次の世代に引き継ぐ
④  アレンジ力 多品種改良
ガラパゴス島に何世代もわたって生き残っている生物の弱み

・強みから地球上の大陸の国と島国で生き延びる日本人の強みに結び付けて読む(等価性の発見)と、

 生き延びるヒントがあるというユニーク切り口の内容です。

  一度書店で手に取ってみてはいかがでしょうか。

*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 事務局 鍛治舎康昭

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年07月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。
コロナ感染爆発と台風シーズン到来です。
くれぐれもご自愛ください。

7月は、ET東京例会はZOOMと会場で開催し、大阪はWeb配信のレポート報告となりました。
2021年7月度の活動状況を報告します。
詳細は添付ご参照ください。
8月のET会は夏休みで休会とします。

〇予告
8月16日と21日開催
ユニークブレインラボの鈴木代表がZOOMで「子どもの創造力の育成方法について」講演されます。
テーマ:「子どもの創造力の育成方法について」
開催日:8月16日と8月21日
受講対象者: 教職員や学校指導関係者は先着10名まで無料
講師:鈴木俊介 氏
下記に案内サイト参照
ユニークブレインラボ®特別講座 学校教育者向け夏休みの特別企画です。
創造力を育む方法を先生がたに知っていただきたく。
教職員や学校指導関係者は先着10名様まで無料です。
紹介するエクササイズは同じですが、イントロや応用例はビジネス向けとは変えます。
8/16 , 8/21 2回ありますので、いずれかで。
下記が案内サイトです。
<https://peraichi.com/landing_pages/view/uniquebrainlab21aug?_ga=2.139623734
.441391928.1627694588-2072258192.1573637259>
https://peraichi.com/landing_pages/view/uniquebrainlab21aug?_ga=2.139623734.
441391928.1627694588-2072258192.1573637259

〇普及活動
*市川はるみさんがNOTE 配信中
下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。
2021年
 *note第11回目の内容配信中
  <https://note.com/harumiichikawa/n/na33d5f608826> 
持てる力を尽くして、考え抜いたから生まれたすごい閃き|市川はるみ|note  ・10回目   <https://note.com/harumiichikawa/n/n56faf986f8bf> 創造とは過去を受け継いで未来に向けて再構成すること
  |市川はるみ|note
 ・9回目
 <https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e> 観点を変えると、違う世界が見える|市川はるみ|note
 ・8回目
 <https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8> 「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はるみ|note
 <https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8>
https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8

2020年
(第7回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8)

 (第6回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54)

 (第5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77)

(4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d

 (3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b

 (2回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d)

(1回目の配信)https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a *「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信中 〇ご質問・ご要望など ・運営やご要望など事務局にEメールでご連絡お待ちしています。 *「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、
次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。 現在2名のET会員のかたが執筆中です。 〇書籍紹介 コロナ感染拡大で感染者は、隔離施設や入院施設が逼迫しており自宅療養を余儀なくされています。 自宅療養のマニュアル本がイラスト付きで発刊されています。 8月末までは無料でネットでご覧できます。 <https://news.yahoo.co.jp/articles/79a9a7dd47de3c609a2c2280d1013d9f2b36c14f> 実業之日本社、岡田晴恵教授の『新型コロナ 自宅療養完全マニュアル』 ... 実業之日本社は8月6日~31日の期間限定で、白鷗大学・教育学部教授で、 医学博士の岡田晴恵氏の著書『新型コロナ 自宅療養完全マニュアル』全文を、無料で公開する。 公開URL https://bit.ly/3rSlmSu *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。 事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年06月度の報告です。

各位
 いつもお世話になります。

東京都は4回目の緊急事態宣言となりました。
変異ウイルス拡大傾向のなか、土砂災害・大雨の被害がでています。
そのような時期にオリンピック7月23日~8月8日、パラリンピック8月24日~9月5日開催されます。
7月・8月・9月は毎年熱中症で患者が増え医療従事者は今後コロナと熱中症で激務となりそうです。
せめてこの期間は医療従事者のお世話にならないように気を付けて過ごしたいものです。
くれぐれもご自愛されますように。
2021年6月度の活動状況を報告します。
詳細は添付ご参照ください。


〇普及活動
*6月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で新宿会場とZOOMによる特別セミナー開催。
*市川はるみさんがNOTE 配信中
 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。
*note第11回目の内容配信中
  <https://note.com/harumiichikawa/n/na33d5f608826> 持てる力を尽くして、考え抜いたから生まれたすごい閃き|市川はるみ|note
・10回目
  <https://note.com/harumiichikawa/n/n56faf986f8bf> 創造とは過去を受け継いで未来に向けて再構成すること|市川はるみ|note
・9回目
  <https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e> 観点を変えると、違う世界が見える|市川はるみ|note
 ・8回目
  <https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8> 「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はるみ|note


    2020年
7回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8>
6回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54>
5回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77>
4回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d>
3回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b>
2回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d>
1回目  <https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a>


*「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信中
〇ご質問・ご要望など
     ・運営やご要望など事務局にEメールでご連絡お待ちしています。


*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
    等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
    会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、
    次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
    現在2名のET会員のかたが執筆中です。

なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは
事務局までお問い合わせください。

〇書籍紹介「京大総長、ゴリラから生き方を学ぶ」 山極寿一著 朝日文庫
 ・アフリカでゴリラ研究の人類学者
 ・京大総長がゴリラから学ぶというタイトル自体ユニーク
 特にサルとゴリラの食事の観察比較がおもしろい
「二ホンザル」:常に上下関係を気にする。

 強いサルが餌を食べているときは弱いサルは絶対に近寄らない。弱い者は視線を逸らす。
 食べ物は強いものが一人占めする。食べ物を分かち合うということはしない。

 「ゴリラ」:食べ物を分かち合う、強い者が持っている餌に弱い者、

 体の小さい者が近づいて分配の要求をし、強い者は分け与えて一緒に食べるのを日々やっている
 どうやら一緒に、ケンカの種になりそうな食べ物を食べるという行為は「平和の宣言」のようである。
 すなわち、あなたと私は仲良く食べられるような関係にありますよ
 これが人間社会でも大事なことを話すときには食事を伴うということがよくあります。
 食事を通じて相手の目を見ながら同じ時間を共有することがいちばん大切なコミュニケーションなのです。
 人間社会でも、見知らぬ人と仲良くするには、まず一緒に食べよう・一緒に飲もうというのは
 原風景はゴリラの食事風景にあったというのは面白い。
・内田 樹著の「サル化する世界」のタイトルの意味は、ニホンザルの習性をもった
 人間が増えているという警鐘の書と納得。
 せめてコロナと共生しながら「ゴリラ化する研究会組織」を目指したいものです。

*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
https://jcdc.jp
 kajisha@ta2.so-net.ne.jp
以上

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

 

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年05月度の報告です。NEW

各位
いつもお世話になります。

新型ウイルス感染症も変異ウイルス拡大傾向のなかくれぐれも3密回避して体調維持されますように。
5月は、東京・大阪の緊急事態宣言下、急きょET研究会を休会としました。
鈴木俊介氏の提案で特別セミナーを開催することにしました。。

2021年5月度の活動状況を報告します。
詳細は添付ご参照ください。
〇普及活動
     *5月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で新宿会場とZOOMによる特別セミナー開催。
    *5月8日(株)経営技法 鈴木俊介代表の主宰する
 「ユニークブレインラボ®10周年記念事業」に賛同しその事業の一環として
 「等価変換創造理論の全体概要 ―技術への応用(コア技術の抽出)   ―教育への応用  講座実施  ゲスト参加者も含めて23名が参加  (協賛:NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会)  *市川はるみさんがNOTE 配信中 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。   *note第11回目の内容配信中     https://note.com/harumiichikawa/n/na33d5f608826
  持てる力を尽くして、考え抜いたか 生まれたすごい閃き|市川はるみ|note  2021年  ・10回目    https://note.com/harumiichikawa/n/n56faf986f8bf
   創造とは過去を受け継いで未来に向けて再構成すること|市川はるみ|note  ・9回目     https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e
   観点を変えると、違う世界が見える|市川はるみ|note  ・8回目    https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8
  「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はるみ|note 2020年  ・7回目 
   https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8   ・6回目
https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77
  ・4回目
   https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d
  ・3回目    https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b   ・2回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d   ・1回目の配信) https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a *「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信中 〇ご質問・ご要望など ・運営やご要望など事務局にEメールでご連絡お待ちしています。
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、 次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。 現在2名のET会員のかたが執筆中です。 なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは事務局までお問い合わせください。 *NHKラジオ 深夜放送 あすへの言葉 からの紹介 ゲスト:永山 久夫氏 食文化史研究家 ―100歳まで元気な秘訣は長寿食にありー 日本では現時点100歳以上の高齢者が8万人いますのでそのなかで  健康寿命を楽しんでいる人の食生活を調査。  長寿者は何を常時食べているかということをヒアリング調査結果は  「な・が・い・き・た・べ・ま・す」 と「大笑い」にヒントありとのことでした。  その内訳は  な:納豆 が:カロテン豊富な野菜 い:いのちの発芽玄米 き:キャベツ(生のキャベツ)  た:たまご べ:ベストはニンニク ま:マグロ(時には肉類) す:すりごま デザートは、季節の果物とあんこの饅頭(小豆入り)  毎日の食事で健康を維持している100歳モデルを参考にして
医薬やサプリメントにできるだけ依存せずに健康寿命を全うしたいものです。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年04月度の報告です。NEW

各位
いつもお世話になります。
新型ウイルス感染症も変異ウイルス蔓延傾向のなかくれぐれも3密回避して体調維持されますように。
5月は、東京・大阪の緊急事態宣言下、急きょET研究会は休会することにしました。
2021年4月度の活動状況を報告します。
詳細は添付ご参照ください。

〇普及活動 *4月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で新宿会場とZOOMによるオンライン研究会を開催。 *4月28日~30日 (株)経営技法 鈴木俊介代表の主宰する「ユニークブレインラボ®10周年記念事業」に賛同し また、5月8日にET論の理論と応用の講座企画提案あり (協賛:NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会)  *市川はるみさんがNOTE 配信中 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。 2021年 第10回目の内容配信中 https://note.com/harumiichikawa/n/n56faf986f8bf
創造とは過去を受け継いで未来に向けて再構成すること|市川はるみ|note ・9回目 https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e
観点を変えると、違う世界が見える|市川はるみ|note ・8回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8
「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はるみ|note https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8 2020年 ・第7回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8 ・第6回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54 ・第5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77 ・第4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d ・第3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b ・第2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d ・第1回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a *「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信中 〇ご質問・ご要望など ・運営やご要望など事務局にEメールでご連絡お待ちしています。 *「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。 現在2名のET会員のかたが執筆中です。 なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは事務局までお問い合わせください。 *書籍の紹介 「進化思考」太刀川英輔 著 海士の風 出版 500ページの大作 副題 生き残るコンセプトをつくる「変異と適応」 著者は、nosigner代表、デザインストラテジスト,進化思考家 著者のメッセージ 創造性の仕組みを生物の進化から学ぶ「進化思考」を提唱し様々なセクターのなかに美しい未来をつくる変革者を育て創造教育の更新を目指すデザイナー ・デザインで美しい未来をつくること(実践:社会設計) ・自然から学ぶ創造教育で変革者を育てること(理念:進化思考) この二つを軸に活動を続けている。 この本には、生物の進化がいかに環境に適応し生き抜いてきたかという事例が豊富にあり、そこには変異という観点と生き残るために環境に適応するという方法が述べられています。各テーマの章ごとに思考演習があります。 人間の生き方をこれまでの自然環境破壊型から自然の生態系との共生を創造性を発揮して 進化させようというメッセージを掲げて活動中であること、「その成否は創造性を体系的に学べる理論と教育を今の私たちが生み出せるかどうかにかかっている。 そして、創造性の本質は、進化という現象のなかに眠っていると私は確信する。(P479)」 日本の著者が、進化思考という考え方を構築し生物の進化について「変異」と「適合」で生き残ってきたということを具体的かつ身近な出来事(熟知系)の事例で読みやすい内容になっています。 ご関心のある方は本屋で一度手に取ってみてはいかがでしょうか。 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp
kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年03月度の報告です。

各位 いつもお世話になります。
コロナ禍くれぐれも3密回避して体調維持されますように。 2021年3月度の活動状況を報告します。 〇普及活動 *3月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で新宿会場とZOOMによるオンライン研究会を開催。  大阪会場では、久しぶりに中央電気倶楽部で研究会開催。 *「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信中 *市川はるみさんがNOTE 配信中 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。 市川はるみさんのnote第8回目と9回目の内容配信  2021年1月配信・9回目  https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e
観点を変えると、違う世界が見える|市川はるみ|note ・8回目 「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はるみ|note  https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8 2020年 (第7回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8 (第6回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54 (第5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77 (第4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d (第3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b (第2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d (第1回目の配信) https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a
〇お礼とお知らせ ・2021年の年会費振り込みいただきありがとうございました。 ・運営やご要望など事務局にメールでご連絡お待ちしています。  
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、
次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。 現在2名のET会員のかたが執筆中です。 なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは 事務局までお問い合わせください。
*書籍の紹介 「エマニュエル・トッドの思考地図」  著者 エマニュエル・トッド(歴史人口学者) 筑摩書房  著者は、これまで、イギリスのEU離脱、リーマン・ショック、ソ連崩壊などの予測を的中させた。
 その時代の潮流を見通す真の思考方法について著者は 「それは、何かについて考える際の軸は、一つはデータであり、もう一つは歴史を知ること」 と語っています。 ・「私にとって思考することの本質とは、とある現象と現象の間にある偶然の一致や 関係性を見いだすということ つまり「発見」をするということです。 私には、方法論や抽象的な問いよりも、このことのほうが重要なのです。 私にとって「発見」とは、変数間の一致を見いだすことを意味します。」(p89引用) ・最後に、人口歴史学者の観点から、欧米の高齢者のコロナ死亡者数の増加よりも 西欧社会の出生率の高さの利点の方が重要なのだと。なぜなら、 人間社会の運命というのは生産をし、若者たちを育てるということに尽きると思うと主張。(P216 引用) ・日本の高齢者よ、将来を見通してもっと若者に目を向けたらどうかという提言内容。 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
 事務局 鍛治舎康昭  NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会   kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年02月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。
新型コロナウイルス感染症の終息に向けて、関東では緊急事態宣言延長のなかいかがお過ごしでしょうか。
くれぐれも3密避けてワクチン接種が終わるまで無事に過ごされますように。

2021年2月度の活動状況を報告します。 〇普及活動 *2月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で新宿会場とZOOMによるオンライン研究会を開催。   (会場参加6名、オンライン参加8名) *「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信中 *市川はるみさんがNOTE 配信中 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。 市川はるみさんのnote第8回目と9回目の内容配信 2021年1月配信 ・9回目 https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e
観点を変えると、違う世界が見える|市川はるみ|note ・8回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8
「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はるみ|note
2020年配信 ・第7回目 
https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8 ・第6回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54 ・第5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77 ・4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d ・3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b
・2回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d) ・1回目の配信  https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a
〇お知らせ ・2021年の年会費振り込みいただきありがとうございます。  未納入のかたは銀行振り込みをお願いします。 *「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。  等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。  会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、  次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。  現在2名のET会員のかたが執筆中です。  なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは事務局までお問い合わせください。 *書籍の紹介 「新しい世界 世界の賢人16人が語る未来」 クーリエ・ジャポン編 講談社新書 2020年に地球全土を襲った新型コロナウイルスの猛威は、世界中の人々をパニックに陥れ、
混乱し思考停止の状態になってしまったようだ。だが、それは同時に、未曽有の状況下で
コロナという人類共通の問題に世界中の人々が、本気で対策を考え始めたともいえる。 世界中の賢人たちがどのように考えているのか、ご参考までご紹介します。 P82~83の内容を引用します。  
 ナシーム・ニコラス・タレブ氏(レバノン出身) 「森の中で小さな火事が起こらないようにすると、その間に燃えやすい物質が堆積し将来、
大火事が起こった時に、被害が大きくなってしまいます。 金融の過度の安定によって小さな不況が起こらなくなると、
「業績の悪い」企業が再編される機会が失われてしまします。
この状況は脆弱性を高めることになります。 加えて、収益が安定しすぎている企業も改善がなく、倒産する傾向があります。 何らかの限定的なショックが必要なのです。」 私見ですが、子どもも大人も企業人も挑戦する人を応援したいですね。 挑戦には失敗はつきものです。小さな失敗を経験することで何故失敗したのかを考え、
失敗した人だけ、次なるチャレンジへの貴重な知見が得られるのです。 「失敗しなかった人は、何もしなかった人である」 「人生も仕事も痛みのないところに前進はない」という言葉を思いだしました。  他には、「日本の足を引っ張る大きな要因・・ジャレド・ダイヤモンド」      「日本が陥った経済成長減速の罠・・ダニエル・コーエン」    などのインタビュー内容は興味があります。 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。  事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2021年01月度の報告です。NEW

 

各位

いつもお世話になります。 新型コロナウイルス感染症の終息に向けて 緊急事態宣言下のなかいかがお過ごしでしょうか。

くれぐれも3密避けて過ごされますように。

2021年1月度の活動状況を報告します。

詳細は添付ご参照ください。  

 

〇普及活動  

 *「等価変換創造理論を独学で学びたい方への案内」メッセージ発信   

 *1月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で   

  コロナ禍のなかZOOMによるオンライン研究会として開催。  

  (会場参加6名、オンライン参加17名)

 *市川はるみさんがNOTE 配信中

  市川はるみさんのnote第8回目と9回目の内容配信   

  2021年1月配信  ・9回目 <https://note.com/harumiichikawa/n/na9b76b0ab12e>
  観点を変えると、違う世界が見える|市川はる み|note       

  ・8回目 <https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8>

  「反対」なのに「同じ」ということもある|市川はる み|note

   https://note.com/harumiichikawa/n/n8d50d2ed5ed8

  

  下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。

  2020年(第7回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8)

        (第6回目  https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54)  

                            (第5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77)  

                         (第4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d)      

     (第3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b)   

                            (第2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d)

        (第1回目https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a

 

〇お知らせ

        ・2021年の年会費の請求書を2021年1月に各自宛てに送付させていただきますので 銀行振り込みをお願いします。

*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。

         等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として 活躍しています。

         会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、

         次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。

         現在2名のET会員のかたが執筆中です。

              なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは 事務局までお問い合わせください。

*書籍の紹介 昨年末から次々に、親しかった学校の同級生や同期入社の友人や2歳~3歳上の先輩の 訃報に接しました。

     死を意識する年代にさしかかり新聞の書評から2冊の本を読んでみました。   

  「死すべき定め 死にゆく人に何ができるか」 アトゥール・ガワンデ著 みすず書房   

  「医師が死を語るとき 脳外科医マーシュの自省」ヘンリー・マーシュ著 みすず書房     

  ・著者は二人とも医師。死に直面した患者の言葉から終末期をどう生きるのか、 

      生命と人生の意味を問い、避けられない「死」を想う内容で好著です。     

  ・「残された時間があまりないとしたら、何があなたにとって一番大切ですか?」と自問自答し日々を過ごすこと

 また、加齢に伴って、達成や所有、獲得することよりも日々の喜びや人間関係を大切にするほうに切り替わる。      

     人は今、現在ここにあるもの、日々の喜びと親しい人たちを大切にする方へ方向転換する。     

   ‣老いと病にあっては、少なくとも二種類の勇気が必要である。 一つ目は死すべき定めという現実に向き合う勇気だ。

     何を恐れ、何に望みを持つかについて真実を探し求める勇気だ。 二つ目の勇気は、得た真実に則って行動する勇気だ。

     自ら行動し、自分のストーリーを紡ぎ出す機会は意味ある人生を続けるために不可欠だと。   

*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加の ご連絡お待ちしてます。

     参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。  

 

     事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会

     kajisha@ta2.so-net.ne.jp

 

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。

不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

(以上)

等価変換理論を学びたい方へ! 2021年2月1日

2021年2月吉日
等価変換創造理論(Equivalent Transformation Theory :ET理論)に興味を持た
れ、ぜひ習得したいと考えられている方への案内です。
かつて関西では市川亀久彌博士が7か月(週1日)のコースを主宰しておられました。
(大阪科学技術センターの創造性開発コース)
下のpdf資料をご覧ください。
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
理事長兼代表幹事 松木 暉
ダウンロード
これから独学で等価変換理論を習得したい方への提案です。
等価変換理論を学びたい方への案内.2021.2月docx.pdf
PDFファイル 135.0 KB

2021 年 等価変換創造学会(ET)の開催日時のご案内です

2021 年の年間開催スケジュール確定しましたのでお知らせします。
また ET 論に関心のある方のオブザーバー参加歓迎です。 
2021 年 等価変換創造学会(ET)の開催日時のご案内
2021 年の年間開催スケジュール確定しましたのでお知らせします。
また ET 論に関心のある方のオブザーバー参加歓迎です。
*開催場所
:関東地区(ET 東京例会): 会議室&ZOOM リモート併設
会場:東京都新宿区新宿 2-15-22 ランドワーク新宿ビル
8F会議室 (株式会社経営技法 の入居オフィス)
:関西地区(ET 大阪例会): 会議室
会場:大阪堂島 中央電気倶楽部 315 会議室)
*開催日時
2021 年
①東京(新宿)例会:14 時~18 時
・1 月 9 日(土)
・2 月 6 日(土) 
・3 月 8 日(土) 
・4 月 3 日(土) 
・5 月 8 日(土) 
・6 月 5 日(土)
・7 月 3 日(土) 
8 月 夏季休会
・9 月 4 日(土)
・10 月 2 日(土)
・11 月 6 日(土) 
・12 月 4 日(土) 
大阪(堂島)例会:13 時 30 分~17 時
・1 月 23 日(土)
・3 月 27 日(土)
・5 月 22 日(土)
・7 月 24 日(土)
8 月 夏季休会
・9 月 25 日(土)
・11 月 27 日(土)
・12 月 18 日(土)終了後 懇親会
各種連絡先:事務局
NPO 法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
・ 西村彰夫 eichel0088@gmail.com 
・川野 弘道 hiro-kawa6592@aa.bb-east.ne.jp
・鍛治舎 康昭 kajisha@ta2.so-net.ne.jp
2020 年 12月吉日
以上

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年12月度の報告です。NEW

2020年12月度の活動状況を報告します。
〇普及活動
・12月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力でコロナ禍のなかZOOMによるオンライン研究会として開催。
  (会場参加7名、オンライン参加9名)
・市川はるみさんがNOTE 配信中
市川はるみさんのnote第7回目の内容を送ります。
今回は、バスケットシューズの開発ものがたりです。
 <https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8 

「異なるものの中から『同じ』を見つける」力は、あらゆる区分を飛び越える力を持つ|市川はるみ|note
12月配信 7回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n48fe775c6bd8
下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。
(第6回目https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54
(第5回目https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77

(第4回目https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d
(第3回目https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b
(第2回目https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d
(第1回目の配信)https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a


〇お知らせ
・例年12月に開催のNPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会総会開催は、新型コロナウイルス感染症拡大のため取りやめ、
書面審議の結果
原案通り承認されましたので報告させていただきます。
・2021年1月~12月のET研究会の開催スケジュールを添付の通り確定しました。
ただし、報告者の都合などで延期または中止になることも想定されますのでその節はあらかじめご了承願います。
・2021年の年会費の請求書を2021年1月中、各自宛てに送付させていただきますので銀行振り込みをお願いします。
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
現在2名のET会員のかたが執筆中です。
なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは事務局までお問い合わせください。
*書籍の紹介「僕が「PCR」原理主義に反対する理由」 幻想と欲望のコロナウイルス」岩田 健太郎著 インターナショナル新書 
「丁寧に考える新型コロナ」岩田 健太郎著 光文社新書
 著者は、医師 神戸大学医学研究科感染症内科教授
・著者のメッセージ
PCR検査を国民全員にという俗論は何故間違いなのかを最前線でコロナウイルスと戦う感染症医の筆者が解き明かします。
ともかく検査絶対主義に陥りやすい日本人。その検査を活かすも殺すも経験豊富な臨床医次第。
人の目が介入しない検査ほど危険なものはない。医学常識のウソを解き明かしています。
 2冊目の巻末対談では「8割おじさん」こと西浦博教授(京都大学)と筆者が感染症現場の実態を生々しく語られています。

*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 https://jcdc.jp
 mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jp
*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

以上

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年11月度の報告です。NEW

2020年11月度の活動状況を報告します。

詳細は添付ご参照ください。
〇普及活動
・11月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力でコロナ禍のなかZOOMによるオンライン研究会として開催。
  (会場参加7名、オンライン参加7名)
・市川はるみさんがNOTE 配信中
今回は、世界で活躍しているジャグリングの名演技者の話題です。

(追記)12月配信

7回 202012月分 市川はるみさんの投稿

「異なるものの中から『同じ』を見つける」力は、あらゆる区分を飛び越える力を持つ|市川はるみ|note

11月配信 6回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54
下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。
  (5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77)
 (4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d) 

  (3回目  https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b)
   (2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d)
 (1回目の配信) https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a


〇お知らせ
例年12月に開催のNPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会の総会は、新型コロナウイルス感染症拡大のため取りやめ書面報告のみとさせていただきます。
1年間の活動報告書は12月20日までに会員の皆様に配信しますので
ご了承ください。

「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
なお、2021年版のコースガイド小冊子をご希望のかたは事務局までお問い合わせください。

書籍の紹介「自分の頭で考える日本の論点」出口治明著 幻冬舎新書
著者は、現在 立命館アジア太平洋大学(APU)学長、ライフネット生命の創業者
・著者のメッセージ
現代人は、さまざまな問題がからみあう複雑な社会で暮らしていますが、多くの問題は多数の利害関係者の間で、また専門家の間でも意見が分かれて、いったい何が正しいのか考えるほどわからなくなってしまう人も多い。
マスメデイアやSNSを追いかけるだけではわからないことが見えてきます。
声の大きい人や挑発的で面白い意見や感情に訴える分かりやすい意見に飛びつきがちです。
そのような意見に引きずられないように自分で考えて正しい判断をしたいものです。
そのためには、日頃からどのように考えるのか、
常にタテ(時間軸)・ヨコ(世界軸)・数字・ロジックで組み立てて自分なりの考え方を持つようにしている。
そのような訓練を積み重ねることが、想定外のことが起きたときに生き残る力につながるのです。
たとえば
 論点1.日本の新型コロナウイルス対応は適切だったのか
この基礎知識を確認し自分で考える、そして自分がAPUの学長として日本の大学よりもいち早く2020年2月20日に、APUは上期はオンライン授業に決め、ZOOM社と契約。 

卒業式と入学式の中止を決めた。
何故APUの組織のトップとしてこの時点で決断したのか、この背景は本に記載されています。
そのほかの考える論点として
・日本人の働き方
・気候危機(地球温暖化)の問題
・少子化の問題
移民・難民の受け入れの問題
・日本はアメリカの「核の傘」の下にいる問題
・AIに仕
事を奪われる問題
・なぜ日本の大学教育が世界で通用しないのか・財政赤字は解消すべきかなどの論点基礎知識を把握したうえでどのように考えるのか。
などの項目は世の中のマスコミで有名な評論家とは全く真逆な展開に目からうろこです。
付録として、著者の自分で考えるヒントの項目は参考になります。
・タテ(時間軸・歴史軸)、ヨコ(空間軸・世界軸)と数字・ファクト・ロジックで考える
・人はみんな違って当たり前だと考える
・人の真贋は言行一致か否かで見極める
・好き嫌いや全肯定・全否定で評価しない
・常識は徹底的に疑う 

など
別途、日本の歴史に興味があるかたは
「陰謀の日本中世史」呉座勇一著 角川新書
おススメです。陰謀論のフェイクを見破るには専門家の見方が参考になります。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。


事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 mail kajisha@ta2.so-net.ne.jp
*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

以上

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年10月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。

 このところ一気に寒くなってきましたので新型コロナウイルス感染症の第2波・第3波が気がかりです。
くれぐれも3密避けて自己防御してこのコロナの年を無事越したいものです。
アメリカの大統領選挙も終わりトップ交代が確定しました。
答えのない世界に生きていくという覚悟をもって新しい風を期待しましょう。

2020年10月度の活動状況を報告します。
詳細は添付ご参照ください。
〇普及活動
 ・10月の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力でコロナ禍のなかZOOMによるオンライン研究会として開催。
  (会場参加8名、オンライン参加8名)
  コロナ終息が不透明な時期ですが、今後リモート参加会員の要望を聞きながら定期会合をZOOM対応で継続していきたい。
今後は国内の新会員向けに情報提供し創造論の普及に努めたい。
・市川はるみさんがNOTE 配信中

下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。

第6回 https://note.com/harumiichikawa/n/n44cfdbbfbf54
 (5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77
 (4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d

 (3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b)
   (2回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d)
   (1回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a)


*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。
等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。
会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
お問い合わせは事務局まで。

*書籍の紹介
  「答えのない世界に生きる」小坂井 敏晶 著 祥伝社刊

  著者はアルジェリアでの日仏技術通訳を経て、1981年フランスの移住。
  1994年パリ社会科学高等研究院修了、リール大学准教授のあと
  現在パリ第八大学審理学部准教授
  著者が、自身の頭と体をフルに使ってきた半生記の生きざまの著述
  日本人の均質化への警告と創造性発揮へのヒントの書。
  ・中世の宗教裁判や魔女狩り、ナチス・ドイツ、ソ連、中国の文化大革命
  カンボジアのポル・ポト率いるクメール・ルージュ、そして大政翼賛会や特別高等警察も
  正しい世界をつくろうとした事実を忘れてはならない。
  正しい世界の構想を誤ったのではない。
  普遍的心理や正しい生き方がどこかに存在するという信念自体が危険なのだ。
(本文より)
  (この信念に取り込まれることで思考停止になる)
  ・社会の全員が同じ価値観をもつのでない以上、必ず逸脱が感知される。
     逸脱の一部は独創性として肯定的評価を受け、他の一部は悪と映る
   犯罪と創造はどちらも同義語である。(既得権者にとって)
   食物を摂取する側にとって腐敗と発酵が異なる二つの現象であっても、化学的に同じプロセスである事情と似ている。
   社会で付与される価値は正反対でも、既存規範からの逸脱であり、
   文化的多様性の結果であるある点は変わらない。(本文より)
  *自分の頭で考えそれを自分と異なる考えの人と意見交換すること大事にしたいものです。
  *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
   参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 事務局 鍛治舎康昭
 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
  https://jcdc.jp
 mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jp
*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。
 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年9月度の報告です。

各位
いつもお世話になります。
10月やっと朝夕は秋の気配となり読書にいい気候になりました。
本屋には新型コロナウイルス感染症関連が出そろってます。
2020年9月度の活動状況を報告します。
〇普及活動 ・9月24日(木)18時~20時 「等価変換理論 入門」講座 開催 鈴木俊介氏講師 会場と同時にZOOMオンラインで全国に配信 21名の参加者となりました。 ・定例の研究会活動も東京会場では、鈴木俊介氏の協力で試験的にZOOMによるオンライン研究会として開催中。   今後会員の意見も聞きながら会場とZOOMオンライン開催を推進し、会員の拡大を推進したい。 ・市川はるみさんがNOTE 配信中  第5回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77  下記H設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。  (4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d)  (3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b) (2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d)   (1回目の配信) https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。  ⇒問い合わせは事務局まで。 *書籍の紹介「感染症の日本史」磯田道史 著 文春新書  著書は、国際日本文化研究センター准教授 博士(史学) (概要) ・歴史上、ウイルスによるパンデミックが戦争や自然災害で人命を失うよりはるかに超えるということを切実に認識して欲しい。 ・治療法もなくワクチンが開発されていないときには第1に自然科学のウイルスの知識と第2に歴史的経験を活かすことにあり、過去、日本人はいかにパンデミックと対峙してきたかという視点で江戸時代・大正時代のパンデミックの経験から今を考察 ・江戸時代、岩国藩の藩主の指揮で感染者ゼロの成功事例と大村藩の失政事例が紹介 岩国藩は、患者を隔離強制するだけでなく「退飯米」といって病人・看護・同居人などの隔離費用を、生活費も含めて領主が負担。その代り自粛要請ではなく強制隔離で岩国藩の民は感染を防げた。 一方、大村藩は病人を隔離したが山中の小屋に放置する棄民政策で一切の「退飯米」の支援はなく自助努力に任せたため全快で帰る者は稀であったという。 ・大正時代、1918年5月からスペイン風邪(新型インフルエンザ)の流行 日本での第1波から1920年5月までの第3波までの2年間で約45万人の日本人が死亡。 (当時日本人の人口約5600万人で0.8%がスペイン風邪で亡くなった。) ・著者は、新型コロナウイルス感染症のワクチン開発と接種ができない状況下では、第2波・第3波を想定して3密の回避や不要不急の移動を避けて過ごすことと困窮者への継続支援策が歴史に学ぶことではないかと警鐘を鳴らしている (私見) ・異常時の状況ほど想像力と創造力の出番であり、創造論の市川亀久彌博士の創造についての言葉から 「創造とは、歴史的な過去を受け継いでこれを新しい条件の下で未来に再構成してゆくことである」 現時点、今回のパンデミックに対する究極の治療法も見つからず、ワクチン開発も途上の状況下では江戸時代の岩国藩の歴史的成功事例の経験を活かすことが独自の感染症対策になるのではと思いますが 皆さんいかがお考えでしょうか。 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。
以上

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年8月度の報告です。

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年8月度の報告です。

 各位、いつもお世話になります。9月になり台風シーズンとなりました。 新型コロナウイルス感染症に熱中症に台風襲来対策と想定外の事象にいかがお過ごしでしょうか。 当面withコロナで無事に生き抜きafterコロナに備えて充電しましょう。 2020年8月度の活動状況を報告します。 詳細は『JCDCの活動ページ』を参照ください。 〇研究会活動
 8月の大阪・東京例会も夏季休暇
〇普及活動 1)市川はるみさんがNOTE 配信中  8月13日 第5回目  今回は、家庭用アイスクリームメーカーの話題です。  アイスクリームを食べながらご覧ください。  https://note.com/harumiichikawa/n/n7478f70a2d77
 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。  (4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d)
  (3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b) (2回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d) (1回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a) 2)等価変換創造論について情報配信
*8月12日 ET論 創造科学NO325 配信 「創造力の真価は欲求の深化を資源の進化で満たすこと」 長田正範 *書籍の紹介「ヤマザキマリの偏愛ルネサンス美術論」 ヤマザキマリ著 集英社新書  著者は、漫画家 17歳で単身イタリアに渡り国立美術学校で美術史と油絵を学ぶ  著書は、正統派の美術論ながら「変人」をキーワードにルネサンスの本質を展開 「人嫌い:ダビンチ」「いい人過ぎた:ラファエロ」「筋肉フェチ:ミケランジェロ」  世間の美術論とは違った観点で愛しき「変人」たちを解説。 変人こそ変革者=創造者という人間を受け入れる社会こそ大事なのではという内容。   *著者から読者へのメッセージを引用紹介  ・本質的な思考に必要なのは,何ごとにも無条件に信じない力、つまり懐疑的な精神です。 既存の社会秩序に対する疑問なしに、知性というものは生まれてきません。 宗教からまだ完全に自由でない西洋人より、宗教概念が希薄な日本人のほうが精神的に自由だとはいえないと私は思います。   誰もが既成の考え方に流され、「長いものに巻かれる」風潮は日本の方が顕著です。 いま日本に一番欠けているのはルネサンスを育んだ懐疑的な精神ではないでしょうか。(P214引用) ・人間は、いま自分がいる場所で信じられている「常識」の中だけで生きることもできます。 でもその反対に、外からやってくるものに刺激を受け、外に向けて突き動かされてしまう生き物でもあります。 国や郷土は誰にとっても大切なものです。
しかし、その場所に対する排他的な執着心や、変化というものを嫌う鎖国的な日本の精神性を、
わたしはどうも好意的に捉えることができません。(P220)  ・これまで「別にいいや」と思っていたこと。考えない方が楽だと思っていたことと向き合い。
そこで見つかった「ほつれ」を縫い直すように、自分の頭や手をつかって教養や知識をあらためて活性化してみる。 自分の中ですっかり退化していた感覚を再生させるために,硬くこわばっていた殻を脱ぎ捨てる。 もし、そこから何か新しい芽生えの手ごたえを感じることができれば、
それがあなたにとって「ルネサンス(再生)」です(P221) *「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、
次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。 お問い合わせは事務局まで。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
 事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。
以上

2020年7月度の活動状況の報告です NEW

各位 暑中お見舞い申し上げます。
いつもお世話になります。
新型コロナウイルス感染症も全国に拡大し梅雨明けから一気に猛暑日の今日この頃です。
いかがお過ごしでしょうか。
withコロナと熱中症を生き抜き、afterコロナに備えて体力&知力を維持したいものです。

2020年7月度の活動状況を報告します。 〇研究会活動 7月の東京例会も一部会員のリモート参加で開催 〇普及活動 1)市川はるみさんがNOTE 配信開始 次回5回目は8月配信の予定 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。 (4回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d) (3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b) (2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d) (1回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a
2)等価変換創造論について情報配信 *ET論 遠隔講座  7月29日 テーマ名 「Aοの応用」 報告者  本馬 達夫氏 *書籍の紹介 タイトル「還暦からの底力」 歴史・人・旅に学ぶ生き方 著者  出口 治明 氏 (講談社現代新書) 著者は現在72歳 立命館アジア太平洋大学学長 ライフネット生命保険株式会社創業者 訪れた世界の都市 1200以上、読んだ本は 1万冊超。 著書多数。 〇60歳は人生の折り返し点に過ぎないという観点で     ・自分への投資と、学び続けるということ ・世界の見方を歴史に学ぶ ・持続可能性の高い社会を子どもたちに残すために 〇「歴史を振りかえれば悲観論は全敗」 〇「精神論を排除し数字・ファクト(事実)・ロジック(論理)」で語ること 〇「世界史から独立した日本史はない」という持論で日本が 世界と交流して生き続けるためには世界の歴史を知ることが大切と語る。 〇「社会の変化のスピードが速いので、知識はどんどん陳腐化していきます。 そうなると今後は考える力のウエイトが圧倒的に高くなっていくのは確実でしょう。 時代が変化するスピードが速くなればなるほど社会常識を疑い、原点からものごとを考える力、すなわち探求力が重要になってきます。 この考える力を養うことを昔はリベラルアーツとして教えていたので、最近になってそのことを思い出して 「教養(知識×考える力)が大事」という人が増えたのだと思います。」(P154引用) この教養が大事ということをご自身が「仕事に効く教養としての「世界史」」をライフネット生命保険会長兼CEO時代に発刊しています。 有言実行の著者が還暦者に、もっと次世代を担う若者のために知恵と汗を流せとエールを送る熱い志の人です。ご参考まで。
*「JTEX通信教育講座」は社会人向けの業務に役立つ学習用テキストです。 等価変換創造学会の会員が執筆者となってこれまで10講座の執筆者として活躍しています。 会員の皆さんの知識と経験に裏打ちされた知恵を活かし、次世代への学習テキスト執筆者としてチャレンジされてはいかがでしょうか。
お問い合わせは事務局まで。 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。  事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp *これまで名刺交換した方も含めて配信しています。 不要な方は事務局までメールでご連絡ください。 以上

2020年6月度の活動状況の報告です NEW

いつもお世話になります。
コロナ騒ぎであっという間に2020年も折り返し点となりました。
(2020年も、もう半年しかないのか、まだ半年もあるのか)

2020年6月度の活動状況を報告します。 詳細は添付ご参照ください。 〇6月から等価変換創造学会の定例会を再開しました。 ・東京例会 :はじめてリモート参加の会員2名にサービス開始 (機材提供 鈴木氏のご協力) 今後、リモート参加希望の会員向けに機材の整備を検討
・大阪例会 :初めてのネット対応 報告者のデータを会員向けに配信し会員から報告者に質問・コメントなどをネット対応 (ネット対応参加会員 6名) 〇6月の活動 1)市川はるみさんがNOTE 配信開始 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。 4回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nc38d072c239d (3回目 https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b) (2回目の配信 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d) (1回目の配信) https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a 2)等価変換創造論について情報配信  *コロナ下での 遠隔講座     6月25日 「マーケテイングの創造―越後屋再説」報告者 中野順一氏 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp
以上

2020年5月度の活動状況の報告です NEW

いつもお世話になります。
コロナ騒ぎであっという間に梅雨の季節になりました。
2020年5月度の活動状況を報告します。
詳細は添付ご参照ください。

〇5月の等価変換創造学会の定例会は、新型コロナウイルス感染のため東京例会・大阪例会も休会しました。

 

〇5月の活動
1) 市川はるみさんがNOTE 配信開始
下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。
・3回目  https://note.com/harumiichikawa/n/nfaf7578b996b
・ (2回目の配信)  https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d
・(1回目の配信) https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a

2)4月・5月の例会が休会となりましたので、等価変換創造論について配信しました。

    *コロナ休会中 の遠隔講座 :講師 今井滋郎氏
      4月19日配信済「等価変換理論の考え方と等価関係の事例」
      5月25日配信済「等価関係の事例「分ける」・・つづき」
              「駄洒落塾・駄洒落 演習問題・回答」
      5月19日配信済み 事例「液晶ディスプレイ製造法の開発」報告者 春山丈夫氏

*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

事務局
鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 https://jcdc.jp
 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jp>

5月定例会は新型コロナのため休会!

5月の等価変換創造学会の定例会は、新型コロナウイルス感染者増加のため
東京例会・大阪例会も休会とします。
 新型コロナウイルスの感染症対策として緊急事態宣言が5月末まで延長となりまし
た。
皆様の健康管理ご留意されまして、忍耐強く緊急事態解除まで待ちましょう。
(事務局)

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年04月度 の活動報告

各位
いつもお世話になります。
2020年4月度の活動状況の内容を添付しましたのでご参照ください。

〇5月の等価変換創造学会の定例会は、新型コロナウイルス感染者増加のため東京例会・大阪例会も休会とします。 新型コロナウイルスの感染症対策として緊急事態宣言が5月末まで延長となりまし た。 皆様の健康管理ご留意されまして、忍耐強く緊急事態解除まで待ちましょう。
4月・5月の例会が休会となりましたので、等価変換創造論について過去大阪例会で発表されました内容の一部を、今後シリーズで配信します。 〇4月の活動 1)市川はるみさんがNOTE 配信開始 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。 2回目 https://note.com/harumiichikawa/n/n484e01aa0f8d
(1回目の配信)    
https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a

2)サンプルカード完成(イラストカード100枚・文字カード50枚と解説書) とうかカルタ(100枚のイラスト)の五・七・五の読み上げ文章 子どもたちと関わっている4か所の関係者に配布   (広島・大阪・京都・島根) 3)ET会員の活動 JTEX通信教育講座のご案内 プログラム名『ONE TEAM!「外国人と共に働き成果を出す」講座』テキスト完成 執筆者 岡崎 邦明氏 (岡崎邦明氏のテキストは2冊目) このテキストに、企業事例としてET会員の株式会社ナガサキグループの取り組み活動が紹介されています。 〇年会費のお願い 〇4月末時点で、会員の80%が振り込みされています。      領収書は後日郵送させていただきます。
     未振り込みの会員の方よろしくお願いします。      5月から個別にコンタクトさせていただきます。
 年会費(1万円)振り込み先  ・銀行名 三井住友銀行 緑が丘支店 (店番号442)  ・普通預金   ・口座番号 3467776  ・口座名  等価変換創造学会 (振り込み手数料はご負担お願いします)
*新会員の応募お待ちしています。 *NPO法人日本創造力開発センターの会員向けの請求書は 別途郵送しておりますので振り込みよろしくお願いします。 *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。  事務局 鍛冶舎 康昭  NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会   https://jcdc.jp   kajisha@ta2.so-net.ne.jp

以上

|とうか プランナー 市川はるみさんのnoteから

市川亀久彌三女。同志社女子大学卒。
等価変換創造理論による子ども向けプログラムを開発・実施。子どもたちとの活動が大好き。2006年にCAMPと共同開発した「発明ワークショップ」はCAMPで現在も開催。フリーランスのライター、編集者。生活クラブ生協の雑誌などに寄稿、『中学生の質問箱』シリーズ(平凡社)の立ち上げ・編集、小学生向け図書館用大型本などの編集に携わる。

創造理論「等価変換理論(Equivalent Transformation Theory =ET理論)」による子ども向けプログラムを開発・実施。創造性は生きる力につながります。ここではET理論の基礎となる考え方や、その視点から考えたことを書いていきます。等価変換創造学会準会員。(市川 はるみ) https://note.com/harumiichikawa/followings より

 

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年03月度 の活動報告


〇4月の等価変換創造学会の定例会は、新型コロナウイルス感染者増加のため
 東京例会・大阪例会も休会とします。
 新型コロナウイルスの感染症対策として緊急事態宣言が出されましたので

 皆様の健康管理ご留意されまして、忍耐強く終息宣言を待ちましょう。
  3月と4月の例会が休会となりましたので、等価変換創造論につい
 過去大阪例会で発表されました内容の一部を、今後シリーズで配信します。

 

*3月15日 市川はるみさんがNOTE 配信開始

 下記HP開設しましたので関係者への転送よろしくお願いします。
 今後毎月1回のペースで配信予定
    https://note.com/harumiichikawa/n/n7ff6da898a9a

〇子ども向け教室「キッズとうかスクール」支援継続中
    http://www.kidstouka.com/

 とうかカルタ(100枚のイラスト)の五・七・五の読み上げ文章で子どもたちの反応確認中。
 現在、サンプルカード制作して関係者にアプローチ中。
 NPO法人日本創造力開発センターは、等価カードや等価絵本など制作し
 子どもの異能開発へのコンテンツを提供していきます。

〇年会費のお願い
〇3月末時点で、会員の70%が振り込みされています。
  領収書は後日郵送させていただきます。

  未振り込みの会員の方よろしくお願いします。
          4月から個別にコンタクトさせていただきます。

 年会費(1万円)振り込み先
   ・銀行名 三井住友銀行 緑が丘支店 (店番号442)
   ・普通預金 
   ・口座番号 3467776
   ・口座名  等価変換創造学会
   (振り込み手数料はご負担お願いします)

*新会員の応募お待ちしています。
*NPO法人日本創造力開発センターの会員向けの請求書は、
 別途郵送しておりますので振り込みよろしくお願いします。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 事務局
鍛治舎康昭

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年02月度 の活動報告

〇3月の等価変換創造学会の定例会は、新型コロナウイルス感染症のため臨時休会とします。流行の収束までしばらく様子を見ましょう。


〇子ども向け教室「キッズとうかスクール」支援継続中
    http://www.kidstouka.com/
とうかカルタ(100枚のイラスト)の五・七・五の読み上げ文章で子どもたちの反応確認中。経過状況をみて今後の改良を検討していく。
NPO法人日本創造力開発センターは、等価カードや等価絵本など制作し子どもの異能開発へのコンテンツを提供していきます。

 

〇年会費のお願い
           〇 2月末時点で、会員の60%が振り込みされています。
     領収書は後日郵送させていただきます。
     未振り込みの会員の方よろしくお願いします。
 年会費(1万円)振り込み先
   ・銀行名 三井住友銀行 緑が丘支店 (店番号442)
       ・普通預金 
       ・口座番号 3467776
               ・口座名  等価変換創造学会
   (振り込み手数料はご負担お願いします)

 

   *新会員の応募お待ちしています。
               *NPO法人日本創造力開発センターの会員向けの請求書は別途郵送しておりますので振り込みよろしくお願いします。
               *この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。
                参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 

〇本の紹介
  「身銭を切れ」 ナシーム・ニコラス・タレブ著
            著者は、文筆家、トレーダー、大学教授の三つの顔をもつ
        (身銭切って生きている人には、毎日がおもしろい)
           メッセージ
         ・リスクを生きる人だけが知っている人生の本質
         ・不確実で予測不可能な世界で私たちがとるべき「生き方」とは
         ・魂をささげた先にしか、価値ある「生」はない

 事務局 鍛治舎康昭
 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
   https://jcdc.jp  
    kajisha@ta2.so-net.ne.jp
 

以上


NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2020年01月度 の活動報告

各位
いつもお世話になります。2020年1月度の活動状況の内容を添付しましたのでご参照ください。

〇子ども向け教室「キッズとうかスクール」支援継続中
http://www.kidstouka.com/
とうかカルタ(100枚のイラスト)の五・七・五の読み上げ文章で子どもたちの反応確認中。経過状況をみて今後の改良を検討していく。
NPO法人日本創造力開発センターは、等価カードや等価絵本など制作し子どもの異能開発へのコンテンツを提供していきます。

〇年会費のお願い
2020年度 等価変換創造学会 年会費(1万円)振り込みのお願い
・銀行名 三井住友銀行 緑が丘支店 (店番号442) 普通預金 口座番号 3467776
・口座名  等価変換創造学会
(振り込み手数料はご負担お願いします)

*新会員の応募お待ちしています。添付ご参考ください。
*NPO法人日本創造力開発センターの会員向けの請求書は別途個別に郵送しておりますので振り込みよろしくお願いします。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加の
ご連絡お待ちしてます。参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

事務局 鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
https://jcdc.jp
kajisha@ta2.so-net.ne.jp
 

*これまで名刺交換した方も含めて配信しています。

不要な方は事務局までメールでご連絡ください。

 

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会(ET) 2019年12月度 の活動報告

各位
 あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。


2019年12月度の活動状況の内容を添付しましたのでご参照ください。

 

〇子ども向け教室「キッズとうかスクール」支援継続中
       http://www.kidstouka.com/
NPO法人日本創造力開発センターは、等価カードや等価絵本など制作し子どもの異能開発へのコンテンツを提供していきます。

〇ご報告
    2019年12月21日(土) 会場:大阪 堂島 中央電気倶楽部 会議室
     ・12時30分~      NPO法人日本創造力開発センターの総会
     ・13時30分~      等価変換創造学会の総会
     *研究会活動報告と監査報告の内容について了承されました。

(資料添付)
〇2020年度 年会費のお願い
    2020年度の年会費の振り込みについては別途1月中にご案内させて
    いただきますのでよろしくお願いします。
    会則も参照ください。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加の
ご連絡お待ちしてます。
参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。

 

 事務局
鍛治舎康昭
NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会
 https://jcdc.jp

 <mailto:kajisha@ta2.so-net.ne.jp>
080-5458-5889 携帯

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 2019年11月度 の活動報告

 NPO法人日本創造力開発センター(略称NPO JCDC)

                        https://jcdc.jp

201911月度 活動報告 

                                        2019年12月5日事務局

1.子ども向けCAMP発明ワークショップの33回目開催
11月24日(日) 子ども向けCAMP発明ワークショップの33回目開催。 今回は、東京スカイツリーに隣接している「すみだ水族館」が会場。 20名の子どもがグループごとに分かれ、水族館スタッフに生きものの生態を聞きながら、
それをヒントに発明品を制作し、発表まで5時間のワークショップ。
グループごとに発表後、保護者に等価変換論について解説(鍛治舎)。
11月15日(金)
「一般社団法人未来共育学園」訪問、「キッズとうかスクール」代表を紹介
幼児・子ども向け「等価カード」(第1弾・第2弾)の販売開始
子ども向け教室「キッズとうかスクール」支援継続中
 http://www.kidstouka.com/
NPO法人日本創造力開発センターは、等価カードや等価絵本など制作し
子どもの異能開発へのコンテンツを提供していきます。
2.お知らせ 2019年12月21日(土) 
会場:大阪 堂島 中央電気倶楽部 会議室      ・12時30分~      NPO法人日本創造力開発センターの総会      ・13時30分~      等価変換創造学会の総会      ・14時~17時      定例 等価変換創造学会 開催      ・17時30分~19時30分 懇親会 立食パーテイ(会費4,000円)  ご参加お待ちしてます。
*この研究会に興味ご関心ありましたらオブザーバー参加のご連絡お待ちしてます。 参加ご希望者には開催1週間前にプレゼン資料を送信します。
事務局 鍛治舎康昭 NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 https://jcdc.jp kajisha@ta2.so-net.ne.jp 080-5458-5889 携帯

3.活動報告11月度PDF
コチラを参照ください。
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NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会 2019年10月度 の活動報告

 NPO法人日本創造力開発センター(略称JCDC)

                             https://jcdc.jp

201910月度 

活動報告  

                                        2019年11月4日事務局

1. 等価変換理論の研究会活動 発表者とテーマ

 

:関東地区(ET東京例会): 10月5日(土)

     テーマ:「近未来のコンピューター社会への誘い 

―第4次産業革命の課題と対応策」

   発表者: ゲスト 風見 晴雄  氏

研究会開催(毎月第1土曜日14:00-18:00

会場:東京都新宿区新宿2-15-22 ランドワーク新宿ビル

(旧 S2ビル)8F会議室

             (株式会社経営技法 の入居オフィス)

          (次回開催日 11月9日(土))

 

:関西地区(ET大阪例会): 10月26日(土)

     テーマ:「等価変換理論でよみとく歴史と未来予測

             -混沌のなかに潜む不変の本質を見いだすー」

   発表者: 鈴木 俊介氏 

 

研究会開催(毎月第4土曜日13:30-17:00)

会場:大阪堂島 中央電気倶楽部315会議室)

 (次回開催日 11月16日(土))

 

2.等価変換理論の普及活動 

    *関東地区 

子ども向け教室「キッズとうかスクール」の 生徒募集開始 支援継続中

      http://www.kidstouka.com/

    *子ども向け等価カード第2弾 6組(絵カード12枚) 9月末 イラスト完成

      →10月末 第2弾 幼児・子ども向けとうかカード完成

    *子ども向け「とうかカルタ」として50組(絵カード100枚)選別と、

いろはカルタのように読み上げ文章(五・七・五)の文言

→10月末 確定、今後カルタセットとして制作を進める

        絵カード100枚と読み上げ文字カード50項目を選定し

百人一首の紙箱ケースに収めて販路検討

    *子ども向け第1弾 等価カード 20枚(10組)販売中

        ・幼児・学童向け主に動物関係の等価カード 

            1セット 会員向け価格 @1,500円

 (絵カード20枚・字カード10枚、解説書含み)

 A5版サイズの「とうか絵本」 完成  発売中

        作者:せとの なるみ(ペンネーム)

         絵:さいとう あやこ

       ・水族館 上・下         2冊

       ・散歩シリーズ(春・夏・秋・冬) 4冊

           いずれも@800円+税で販売中

      →販路について「キッズとうかスクール」の代表と検討していく

 ○ 環境メディアフォーラム ソーシャルアクションリング事務局

 にNPO法人日本創造力開発センターの紹介記事掲載中

           http://www.social-action-ring.org/detail/detail-1232/ 

 

3.JTEX通信教育講座 新規企画提案中 (鍛治舎)

   *JTEX通信教育講座のご案内

    2020年版の通信教育講座のプログラムの冊子ご希望のかたは

   事務局までご連絡ください

    受講申し込み先        http://www.jtex.ac.jp/A-22.htm

   *受講者実績データ

 

JTEX通信教育講座第 ものづくりの「アイデア自由自在」    

申し込み状況     累計2,181名受講 (2019-10-1現在)

          JTEX通信教育講座「身近なものから学ぶものづくりのヒント」

         申し込み状況     累計 818名受講 (2019-10-31現在)

       ・JTEX通信教育講座「図解 自働化カイゼン入門~からくりあれこれ~」

         申し込み状況     累計  375名(2019-10-31現在)

 

       各種連絡・問い合せ先:事務局(鍛治舎)

 

NPO法人日本創造力開発センター&等価変換創造学会

メールアドレスkajisha@ta2.so-net.ne.jp 

 

以上

                               

    

 

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