定例研究会発表テーマおよび発表者

 2014年

大阪例会

12月22日「格差社会と新自由主義」             川野弘道

11月22日「E-ラーニング用課題の検討」

10月25日「特許公報及び特許知識を活用した発明発想支援法」    牧野逸夫

9月27日「インターフェイス」                今井滋郎

7月26日「Canonカメラスクールの報告」         松山千秋

6月28日「発明技法についての一考察」            長田正範

5月24日「発明発想の練習型(ラジオ体操のようなもの)は特許公報にあり」

                              久野敦司

4月26日「ET理論を活用した開発事例」            小坂 明

3月22日「発明創出と特許取得の実践」               上田   宏

2月22日「電子顕微鏡の改良」                 佐々木泰

1月25日「私の<Aο>探索法」                本馬達夫

 

東京例会

12月6日「科学・技術とものづくり(特許)        木村 修

11月1日「等価変換理論の更なる進化」        長谷川公彦

10月4日「新規事業テーマは必要なのか」                        梅津 彰

9月6日  「製造業経営者、研究開発者、独立技術コンサルが

           知っておくべき戦略&マーケティング」 鈴木俊介

7月12日「非集計モデルによるデータ分析および
                                        陥りやすい認識誤り」       川野弘道

6月14日「未活用知財から顧客価値開発」            永瀬徳美

5月10日「枝分かれ構造」                   上坂 旦

4月12日「発明空間法を使用した発明発想支援の実用化」     牧野逸夫

3月 8日 「ノーベル賞受賞者 南部博士の等価変換」

           -気づきとアナロジー ー       富樫伸行

1月11日「私のビジネス経営論」-人生の来し方を辿ってー   小野隆夫